データ所有者のメリット

  • きめ細かなコントロール:  メディアバイヤーへのアクセス、権限、セグメントの価格設定を簡易に管理できます。すべてセルフサービスUIから実施できます。
  • リアルタイムのレポート:キャンペーンが開始されてから30日後ではなく、即日にデータのパフォーマンスを完全かつ透過的にご提供します。
  • プライバシー保護の設計: データの漏洩を防ぐために、データではなくDeal IDで処理を行います。
  • DSPおよびフォーマット全体でのシームレスなアクティベーション: 数十万のドメイン、アプリ、CTVのセグメントを活用します。 Audience Encoreは、上位100以上のDSPに事前統合されているため、追加やカスタム作業が必要ありません。

市場におけるメリット 

  • ユニークオーディエンスデータ: 金融、自動車、ヘルスケアなどの業種を横断するファーストパーティ・オーディエンス・セグメントにアクセスします。
  • プライバシー保護の設計:データ所有者とメディアバイヤー間の直接的取引を促進することにより、高品質で準拠したオーディエンスデータをソースまで追跡します。
  • ROIの向上: 高品質のインベントリをオーディエンスデータと直接ペアリングすると、関連性によって新しいレベルのコンテキストアドレサビリティが実現できます。
  • 柔軟性と透明性:希望するDSPにシームレスに統合され、数十万のドメイン、アプリ、CTVのセグメントにアクセスできます。タイムラインでキャンペーンを実行し、ブランドガイドラインを使用して安全性を維持します。

特長

  • 特定のキャンペーンをアクティブ化するために、バイヤーとセラー向けのPMPソリューションと統合
  • オープンオークションで利用可能
  • バイヤー向けのMedia Buyer Console、パブリッシャーおよびデータ所有者向けのPubMaticダッシュボードに組み込まれたセルフサービスUI

パートナー

オーディエンスデータの活用を容易に

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RESOURCES

Introducing Audience Encore: PubMatic’s Privacy By Design Approach to Audience

Audience Encore is a platform designed to improve the way marketers and data owners transact on audience data by giving more control to the data owner and better ROI for the advertiser.

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