• Apr

    17

PubAcademy Japan: アプリ内広告のマネタイズ

ザ ストリングス 表参道

グローバルでモバイルユーザーが増加するなか、アプリ内広告に注目が集まっています。PubMaticが発表した調査によると、グローバル市場では、バイヤーがデジタル広告予算の4分の1近くをモバイルアプリに割り当てていることがわかりました。しかし、一方、バイヤーサイドはアプリ内の広告詐欺や広告の可測性の問題に対し懸念をもっていることも同調査で明らかになりました。(The Move Toward In-Ap...

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  • Apr

    19

PubAcademy Japan: オークションダイナミクス

赤坂インターシティコンファレンス

ヘッダー入札の普及に伴い、プログラマティック広告のオークション方式は急激に変化しています。 この変化に伴い、セカンドプライスオークション方式をこれまで採用していたプログラマティック広告のテクノロジー企業が、ファーストプライスオークションへの移行を発表しています。 PubMaticも、ウォーターフォールのオークションでは引き続きセカンドプライス方式を採用しておりますが、「マルチレベルのオークション...

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  • Oct

    5

PubAcademy Japan: デジタル広告の透明性

ザ ランドマークスクエア トーキョー

グローバルのデジタル市場において2015年におおよそ50:50であったダイレクトレスポンス広告とブランド広告の比率が 2019年には8:2の割合で、ブランド広告が優勢になると予測されています。(出典:IDCおよびPubMatic)。 その市場変化の予測を受けて、デジタル広告の取引において透明性がますます重要視されてきています。 そこで、第2回目のPubAcademyでは、今、最も重要視されて...

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  • Jul

    20

PubAcademy Japan: バイサイド向けセミナー「プログラマティックの基礎と欧米市場の最新状況」

ザ ランドマークスクエア トーキョー

日本でも最近、ビューアビリティやアドフラウドといった単語が多く取り上げられるようになり、CPC、CPAへの重視一辺倒から、プログラマティック広告への意識が少し変わりつつあります。 一方でパブリッシャー側はヘッダー入札の導入を進めており、その影響について洞察を深めることはプログラマティックのキャンペーンを実施する上で避けて通れません。 このセミナーでは、プログラマティック広告のこれまでの歩みを振...

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  • Jun

    2

PubAcademy Japan: デジタル資産のマネタイゼーション方法を再考する

ザ ランドマークスクエア トーキョー

PubMaticは、お客様やパートナーの皆様にアドテクロジーの学びの場をご提供することを目的としたPubMaticのプライベートセミナー「PubAcademy」を、2014年ロンドンでの開催を皮切りに世界各国にて開催しております。 「PubAcademy」では、最新の市場リサーチの発表、また、アドブロッキングやヘッダー入札、アドサーバーなどの最先端テクノロジーについて、いち早くプレゼンテーション...

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